いまさら聞けない「銀行」超入門

結婚というものはすぐした

どうもです。結婚というものはすぐしたいと思案しても一人では出来ないですよね。彼氏がいたとて結婚というゴールにたどり着くまでのタイミングもあるし、破局してしまうことも考えられる。赤の他人の者が広い世界で出会い、付き合いだして、最後には結婚するという道すじをたくさんの人が経験していくのですから。 これがオーネットのアラフォーの40代のページだ!こういった結婚不適合者のように、自由奔放な自分が子供が3人もでき、誠に神様に対しての感謝の気持ちがいっぱいです。ですから、我が家の中では夫婦ゲンカによって本音をぶつけ合い(双方傷ついてしまうこともたまにありますが)相手が思っていることを直接知ることにより仲直りの際には以前よりさらに相手のことを理解することができ夫婦のつながりが強くなっているからと感じています。 友達が徐々に結婚が決まったりしてだいぶ焦りが出てきたからというのが理由です(^^;)でも、本格的に何をどうしたら良いのか分からない!ので、初めてリサーチしました。ずいぶん劇的な人生で、約5年周期で結婚や離婚を反復してとっていたのですが、その友達は若い時に母親の家出という衝撃的ならしく、家族の深い関係による絆といったものをあまり信じることができないみたいなのです。一番最後に結婚相手とは、ようやく一緒のお墓に入ることをくらいの相手だったとのことです。まず、一昔前まであった見合いという場が設定があまりないので、それに代わるものものでしょうね。 婚活の場では達成率はあまりないと小耳にはさんだのですが、お見合いパーティーも隅に置けないなとしみじみ思いました。別に結婚したくなくて結構長い間未婚であったことでもなく、結婚もしてみたいとあったみたいなのですが、きっかけがなかったみたいです。大学の時も恋人関係は続き、一時離れたこともあったようなのですが、やっと結ばれ進んだのでした。友達で結婚を4回もした人がいるのですが。結局、最後の婚姻は50代に突入してからなのです。そのような考えの結婚観もあっても思います。